HIROBOW 妻の日記

「FISHING TEAM TTR」オフィシャルサイト管理人HIROBOWの妻が、子育てや趣味、仕事等の日常生活の他愛もない話や、夫HIROBOWの奇行を報告します。

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送別会

 昨日は職場の送別会がありました。昼間には私が担当した子ども達やその保護者の方々がお別れに来てくれてうれしかったとともに、いよいよお別れかぁと寂しく思いました。2年間という短い間でしたが、温かい人たちに囲まれて楽しく過ごせました。仕事での異動は今までにも経験していますが、こんなに寂しく感じたことはありませんでした。いい仕事にめぐり合い、そこでいい人たちと出会えたことは幸せだったなぁと思います。
 新しいところに行くことは不安もありますが、新たな環境で新鮮なスタートをきれるという楽しみもあります。早く慣れて楽しく働けるといいなと思います。

たくさんのお花をいただき、うれしかったです。
家には飾りきれず、近所やお友達の家におすそ分けをしました。
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  1. 2006/03/30(木) 14:45:51|
  2. 仕事・研修
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発表会

昨日は長女が通う音楽教室の発表会があり、行ってきました。普段は市内各教室で練習している子ども達が、当日の短時間のリハーサルで合同で発表するというスタイルで、娘たちは50人ぐらいでの発表でした。3階席からでは娘の姿は豆粒ほどでしたが、時折スクリーンに映し出された表情を見ると、楽しそうに堂々と歌ったり踊ったりしていたようでした。次の発表会ではエレクトーンでアンサンブルをすることになるのだと思います。あまり高いことを望んではいませんが、音楽を楽しんだり、音楽を通して自己表現ができるようになったりしたら素敵だろうなぁとおもいます。今回の発表会で見た高学年の児童の演奏は、とても上手ですばらしかったので、続ければあんなふうにできる!といういいお手本になったように思います。娘が楽しんで続けられる間はなるべく長く続けてほしいです。
  1. 2006/03/29(水) 14:35:32|
  2. 育児・家族のこと
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遊園地

 今日は娘たちの強い希望で、遊園地に行ってきました。期間限定で、娘たちが大好きなキャラクターのコーナーがあるということで、それが一番のお目当てだったようです。
 まずは観覧車に乗って、それからキャラクターコーナーに行きました。ちょうど着ぐるみのシナモンが来ていたので、一緒に写真を撮ったり、マスコットすくいやフワフワで遊んだりして楽しみました。子ども達が遊んでいる間、親は「これって改装前はロープウェイの駅だったんだよねぇ?」「乗り物も増えたし、人も多いなぁ。」などと10数年ぶりに来た遊園地の変わりように驚いて眺めていました。子ども達がメリーゴーランドや子供向け急流すべりなどに乗って充分楽しんだところで帰りました。
 とても楽しかったようで、「今度は泊まりたい!」「ディズニーランドよりも楽しかった!」などと言っていました。私としては、断然ディズニーランドの方が楽しめるのになと思いましたが、子ども達が満足したようなので私も楽しかったです。
  1. 2006/03/26(日) 22:29:30|
  2. 育児・家族のこと
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お引越し

 4月から勤務先が変わることになりました。市内での異動で、今よりも少し遠くなります。職場にある私物や書類、仕事の道具類など片づけでバタバタの日々です。たくさんの荷物を持ち帰るのですが、4月までは家に置いておくしかないので、職場はスッキリしていきますが、家は大変なことになっています。小さな引越し(?)ですが、大騒ぎでやっています。
 仕事の相手との信頼関係ができて楽しくなってきたところだったので、異動は残念ですが、新しいところでまた新鮮な気持ちで再スタートしたいと思います。1年生になる娘とともに、新しい環境でドキドキの春となりそうです。
  1. 2006/03/24(金) 00:13:18|
  2. 仕事・研修
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旗日

 昨日は春分の日、「旗日」でした。近所に住む仲良しのおじさんのうちの玄関に日の丸が出してあるのを見て「旗日」であることに気付きました。私が子どもの時には祝日に旗を出すのは子どもの役目で、出し忘れるとおじいちゃんに叱られたものでした。姉妹で今度は誰が出す番か、言い争った(?)こともありました。それが今では、日の丸の旗を持っている家庭はどれぐらいあるのでしょうか。祝日に旗を出す家がどれぐらいあるでしょうか?
 おじさんの家の旗を見て、外出中にもたくさんの家の玄関を見て探しましたが、結局旗を出している家は1件も見つかりませんでした。私は日の丸に対して強い気持ちを持っているわけではありませんが、1件も見つからなかったことに対しては驚きを感じました。そんなものかなぁ・・・。かくいう我が家もここ9年間出したことがありません。これじゃあ、子ども達は「旗日」何ていう言葉も旗を出すことさえも知らずに育っていくでしょう。そして子ども達が大人になる頃はそれこそ旗日に旗を見つけることはできなくなるのかもしれません。なんとコメントしたらよいのやら・・・。


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近所の公園のさくらが咲き始めました。一枝だけ、一足先に開花したようです。日当たりの関係?早く満開のさくらを見たいような、入学式まで待っていてほしいような・・・。
  1. 2006/03/22(水) 21:32:18|
  2. 日常生活で思うこと
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夫婦で過ごす一日

 今日、娘二人とおばあちゃんたちは日帰りで京都のお寺に出かけました。お彼岸なので、檀家が集まる行事があったようです。新幹線で出かけるのが楽しみで、娘たちはおばあちゃんたちに付いて行ったのです。
 思いがけず父さんと二人でのんびり過ごせることになりました。ワクワクしながら普段子連れでは行けないところに行って、美味しいものを食べて・・・などと考えていました。そうはいっても、結局は普段の休日のように、買い物をしたり、釣具屋(!)に寄ったり、手芸品店に行ったり・・・という一日でした。しかも、買い物に行った先でも子どもの物を買い、二人でお昼を食べても何となく落ち着かず、「今ごろ何してるかねー?」「おりこうにしてるかな?」などと話していました。
 夕方、娘たちはお寺でもらったお土産をたくさん持って元気に帰ってきました。家の中が一気に賑やかになり、慌しいながらも楽しい夕食を食べました。のんびりできたのはよかったけれど、やっぱり子ども達がいないと物足りないものです。数年先には、休みの日には子ども達が自分の用事で出かけていくようになるでしょう。自由時間がたっぷり取れるようになったとき、多分私はうれしさ半分、寂しさ半分という気分になるんだろうなと思いました。
  1. 2006/03/21(火) 22:44:28|
  2. 育児・家族のこと
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不思議なこと

 不思議ことがありました。
 先日の卒園式で、小学校4年生の時に隣のクラスの先生だった人を見かけました。卒園生のおばあちゃんなのかなぁと偶然こんなところで再会したことに驚き見ていましたが、どうも違う人のようでした。その先生には教わったこともなく、思い出したのは小学校卒業以来だったのではないかと思います。
 昨日新聞を読んでいたときに、普段はあまり見ない訃報欄を見ていたらその先生が亡くなったと書かれていました。卒園式の翌日に亡くなったそうです。驚きました。偶然似ている人を見かけて、偶然訃報欄で見かけただけといえばそれまでですが、なんだかとても不思議な気がしました。その先生は苗字に「鮫」という字が入っていて、「私は鮫のように怖いのです。」と当時は自己紹介をしていました。確かにとても厳しい先生でしたが、けじめのある指導だったなぁと今になれば感じられます。お悔やみ申し上げます。
  1. 2006/03/20(月) 16:35:34|
  2. 日常生活で思うこと
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お祝いの食事は・・・?

 昨夜は卒園のお祝いでどんな食事にしようかなぁと迷いました。そこで長女の希望を聞くことにしました。
 母:今夜の夕飯はお祝いの食事にしたいんだけど何がいい?
 長女:ラブリーなものにして。
 母:?????難しいなぁ。
 長女:じゃぁ、ヘルシーなものにして。
 母:さっきよりは分かる気がするけれど・・・。で、何が食べたいの?
 長女:ん?カレーだよ。
 
 カレーがラブリーだとは思いませんが、とりあえず希望通り野菜たっぷりのカレーとケーキでお祝いをしました。ヘルシーという条件は一応満たしたかな?ちなみに、ラブリーな食事とはオムライスにケチャップでハートマークを描いてあるような食事のことなのだそうです。
  1. 2006/03/18(土) 21:51:57|
  2. 育児・家族のこと
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卒園式

 今日は卒園式でした。制服を着るのもこれで最後かぁ・・・なんて思いながら過ごしました。
 式の最中は座席が後ろの方だった上に園児は背が低いために、肝心の娘の姿はほとんど見えず、とても残念で物足りなさを感じました。でも、力いっぱい歌う歌声やお別れの言葉ではジーンときました。最後に、壇上で卒園証書を受け取りお礼を言って退場していく姿には大きくなったなぁと感激しました。親ばかのようですが、背筋をピンと伸ばし真っ直ぐ前を向いて歩く娘の姿は立派だなぁとうれしく思いました。
 お世話になった先生方やお友達とお別れをして、長女の幼稚園生活は終わりになりました。後で卒園証書を開いてみたら、担任の先生からのお手紙が入っていてとてもうれしく思いました。たくさんの人に協力してもらい、いい先生方に恵まれて、大きく成長した3年間でした。
  1. 2006/03/17(金) 21:33:36|
  2. 育児・家族のこと
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お弁当

 今日は娘たちの今年度最後のお弁当の日でした。長女にとっては幼稚園で食べる最後のお弁当です。これからは小学校で給食を食べるため、しばらくはお弁当を食べることもなくなるでしょう。私にとっては、少し楽になるなぁという気持ちと寂しい気持ちが半々ぐらいです。
 娘たちのお弁当の包みに、手紙を入れておきました。今年最後のお弁当になること、今まで毎回残さず食べてきてくれてうれしかったよ、といった内容の小さな手紙です。
 夕方、私が仕事から帰ると、次女は手紙が入っていてうれしかったこと、先生二人に読んでもらって、それから自分で何回も読んだこと、読んだら泣きそうになったことなどを話してくれました。素直にそう表現してくれて、私もとてもうれしく思いました。長女は、お友達にも見せたよ、でも幼稚園に忘れてきちゃったと言っていました。
 長女が年少の頃には、時間もあったので張り切って可愛らしいお弁当にしていたことを思い出しました。それに比べて今は随分簡単に済ませてしまっているなぁと反省の気持ちもあります。これからは1人分減って、水曜日は父さんと次女のお弁当を作ることになります。たまには次女にもかわいいお弁当を持たせてあげられるよう、早起きして頑張らなくては!
  1. 2006/03/15(水) 23:41:35|
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昼食会

 昨日は幼稚園の長女のクラスの母親が集まり、ランチとおしゃべりを楽しんできました。卒園前に一度ゆっくりお話をしましょう、という呼びかけで20人弱のお母さんたちが集まりました。クラスは同じでもバスコースが違うと顔を知らないお母さんもいて、初めてお話する人もいましたが、楽しく過ごせました。
 担任の先生の話題も出ましたが、多くのお母さんが私と同じで、安心してお任せできるいい先生だったと言っていました。「あの先生は厳しいよ~。」「怖いから行事の前には子どもが泣くかもしれないよ。」という前評判を聞いていましたが、けじめをつけるのに必要な厳しさはあっても理不尽な厳しさはありません。子どもも先生のことが大好きだし、我が家では家族揃って信頼してお任せしていました。子どもの事で相談をすれば、親身になって答えてくれたし、子どもに自信を持たせてくれたのも先生だったなぁと感じています。感謝の気持ちでいっぱいです。おかげで、けじめのあるいいクラスだったと思います。
 昼食会には引越しのために転園した子のお母さんも参加して、話が弾みました。久しぶりにゆっくり話ができたし、美味しいランチをいただいて、楽しいひと時でした。母親の年齢やそれまでの職や出身地など様々ですが、子どもを通したつながりもいいものだなぁと感じました。程よい距離でうまくやれていたということかなと思いました。
  1. 2006/03/14(火) 23:40:14|
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「その日のまえに」

 ここ数日、夢中で読んでいた本があります。新聞か雑誌で見かけた書評を読んで気になっていた本で、重松清という人が書いた「その日のまえに」というタイトルです。つい先ほど読み終えました。人が自分の死や身近な人の死を前にして、どのように考えて、どうやって「その日」を迎えるのか、そして「その日」の後はどんな日常を過ごすのか・・・。死にまつわる連続短編集です。この年齢で読んだから分かる「良さ」と「怖さ」があり、いろいろと考えてしまいました。暗い本ではありませんが、妙にリアリティにあふれていて、自分の周りでこんなことが起きたら私の家族はどう受け止めるだろうか、自分は冷静でいられるだろうかなどと死について考えてしまいました。
 子どもの頃は「死」というのはぼんやりとした怖さを感じる程度で、具体的なイメージは湧きませんでした。ここ5~6年間に、私をかわいがってくれた数人の人を亡くし、人が死んでいくことの不思議さのようなものを感じるようになりました。亡くなってからも、まだどこかにいるような、帰ればそこにいるのではないかといった思いもあり、喪失感のようなものはあまり感じていません。もっと身近な人なら、そうはいかないのではないかと思います。
 死についての短編集ですが、暗くはなく、それほど重い内容ではありません。興味を持ったらぜひ読んでみてください。
  1. 2006/03/12(日) 22:03:09|
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父さんの願い事は?

 今日、子ども達が魔法使いごっこ(?)をしていました。「私はいい魔法使い。お父さんの3つの願い事をかなえてあげましょう。」と言っていました。父さんは仕事でいなかったので、私が娘に「父さんならどんなお願い事をすると思う?」と聞いてみました。長女が想像した『父さんの3つの願い事』は、1:ゆっくり眠りたい 2:たまには仕事を休みたい 3:もっと釣りに行きたい の3つでした。父さんにまだ聞いていませんが、多分ほぼ的中ではないかと思います。娘が鋭いのか、父さんが単純で分かりやすいのか、よく分かりませんが、長女にしては鋭い読みだったなと思います。
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娘二人の合同作品。アイロンビーズで作ったたくさんのお花。娘たちはこれを「かまぼこ」と呼んで、おもちゃのお弁当箱に入れて遊んでいます。
  1. 2006/03/09(木) 22:17:05|
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びっくり!の再会

 今日は仕事の会合で、市内の某所へ出かけていきました。会場に着き、会合が行われる部屋に向かっていたら、通過した部屋の中から女性が出てきて、呼び止められました。驚いてその人を見たら、私もすぐに誰か分かりました。彼女は、私が長女を生んだ日に、同じ病院で出産をした母親仲間でした。今日行った場所は現在の彼女の勤務地だったのです。彼女にとっては二人目の出産だったので、入院中はオムツの替え方から母乳の飲ませ方などいろいろ教えてもらいました。その後、数回会ったのですが、ここ数年は年賀状のやり取りだけになっていました。今年の年賀状に、私が今の勤務地を書いたところ、多分この会合に出席するだろうと思って、今日は朝から待っていてくれたのだそうです。久しぶりの思いがけない再会に、とてもうれしく思いました。
 長女を産んだ日は、同じ病院で6人の赤ちゃんが生まれました。どの子も長女と同じで来月には小学生になることでしょう。今日、彼女にあった事で、出産当時のことを懐かしく思い出し、大きくなったなぁと改めて感じました。
  1. 2006/03/08(水) 21:55:37|
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言葉を覚える

 幼児期は耳で聞いて言葉を覚えることがほとんどだと思います。娘たちも、家族や周りの人たちが話す話し言葉を覚えてきました。
 最近、長女は文字から覚えることが増えてきたように感じています。言葉としては合っているんだけれど、イントネーションがおかしかったり、妙に古くさい言葉を使っていたりして、「これは多分本で読んで覚えたんだな」と感じるのです。先日長女は洗面所の鏡をピカピカに磨いてくれました。磨き終わった後で得意そうに私に言った言葉は、「お母さ~ん、鏡がツカツカピヤピヤになったよ~!」でした。本に出てきたツヤツヤピカピカという表現を言い間違えてしまったのです。惜しい!また別の日に、次女と些細なことで言い合っていました。何か無理なお願いをされていたようです。長女の一言は「そんなのまっぱりごめんだね。」でした。これまた惜しい!聞いているとつい笑ってしまいますが、長女は真面目に言っているので、笑うと怒られます。これからは気付かれないようにクスリと笑うことにしましょう。こういうかわいらしい間違いは子ども特有のものだなぁと思います。まだしばらく母は楽しめそうです。
  1. 2006/03/06(月) 15:08:54|
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ピクニック

 今日は遅番の父さんが仕事に出かけてから、春の陽気に誘われて親子3人で公園へピクニックに出かけました。おにぎりと簡単なおかずを詰めて、水筒にお茶を入れて、おやつを少し持って出発。
 公園にはたくさんの家族がお弁当持参で遊びに来ていました。娘たちはお弁当をささっと食べて、すぐに遊具に向かって走っていきました。高い滑り台も揺れる階段も急なはしごも、ためらわずにどんどん挑戦して楽しんでいる長女を見て、いつの間にこんなことができるようになったんだろう?とうれしく思いました。人一倍怖がりで慎重派の長女ですが、3年間の幼稚園生活で鍛えられたのでしょう。一方、怖いもの知らずで無謀な次女は揺れる階段は怖がっていましたが、それ以外はお姉ちゃんに負けずになんでも挑戦していました。急な木の斜面をロープを辿って上る遊具がありました。次女はロープを握って上ろうとしましたが急すぎて上れませんでした。悔しがった次女は、他から周ってきてその斜面の上に来ると、何を勘違いしたのか?悔しさのあまりか?その斜面を滑り台のように滑り降りてきました(というより、落ちてきたという感じ)。下に私がいたから良かったものの、一人で降りてきたら怪我をしたんじゃないかなと思います。私にキャッチされたのが楽しかったようで、また滑る!と言っていました。
 それぞれに楽しんで、満足して帰りました。春はいいなぁ・・・。
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  1. 2006/03/05(日) 21:37:52|
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父さん、多忙な日々。

 近頃父さんはとても忙しい毎日を送っています。土日も仕事で、子どもたちと過ごす時間がなかなか取れません。
 今日は久しぶりに、仕事がない土曜日!娘たちは「今日は休み?一日休めるの?」と聞いてうれしそうでした。天気もいいし、四人で佐鳴湖公園へ出かけました。梅の花が咲き、池にはおたまじゃくしやメダカが泳いでいて、春の訪れを感じました。うちの子たちには珍しく、靴や服を泥で汚して遊んだり、棒を持って走り回ったりしていました。父さんがいてうれしくてはしゃいでいたんじゃないかなと思います。それぐらい、近頃の我が家は「週末母子家庭状態」でした。
 帰りの車を運転していた父さんが、車列に入れてくれなかった運転者に対してボソッと暴言(?)を吐いていました。普段そういうことを言う人ではないのですが、「最近ストレスがたまってるからなぁ。」と自分でつぶやいていました。早く、忙しい日々を抜けて、父さんが心穏やかに過ごせる日がこないかなぁと思っています。
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  1. 2006/03/04(土) 23:28:10|
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ひなまつり

 今日はひな祭り。我が家でも1月ほど前に雛人形を出して、雛あられを供えてあります。我が家の雛人形は3段飾りで、五人囃子や右大臣・左大臣がいません。
 今日、4歳の男の子と話していたときに、彼が「右大臣と左大臣と5人ばやしのほかにまだ男の人がいたと思うんだけど・・・。」と言っていました。実家には7段飾りがありましたが、並んでいた人形をはっきりと覚えていません。そういわれれば右大臣左大臣の間にもう一人いたような気もしますが・・・定かではありません。近頃は親王飾りや三段飾りが主流だと思うので、五人ばやしや右大臣・左大臣などは見慣れないという子も増えてくるのかもしれないなと思いました。大人の私でも同じです。
 さて、もう一人の存在を確かめてみなくてはいけないな。
  1. 2006/03/03(金) 23:53:12|
  2. 日常生活で思うこと
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